運営者情報

<監修>

 

 

_RDG7160th_市川清太郎

 

東京都港区生まれ。
中学2年の春からビジネスを開始。
その後大学卒業まで個人事業経営などを行い様々な事業を展開

大学卒業後8回の転職を重ね現在は9社目で、
会社員として経営コンサルティング会社に勤務し、
上場企業等に対しての新規事業計画立案や事業戦略策定を行う。

一般的なサラリーマン生活の傍らで、
もう一つの顔として会社経営を行う。

自ら経営者として日本だけでなく、
米国および東南アジア地域に現地法人を設立。
貿易事業を始めとして、グローバルに多岐にわたる事業を展開。

直近の主な事業は以下のとおり。
・Eコマースを活用したグローバル物販
・Eコマースコンサルティング
・中小規模事業者および個人事業向けの経営コンサルティング
・Eコマース事業者向けの物流/販売代行等のサービス
・インドネシア進出支援サポート

book1主な著書は、ズレるが勝ち(経済界)

 

 

 

 

長倉長倉顕太

 

奴隷解放活動家。コンテンツマーケター、出版プロデューサー、編集者歴10年で書籍売上1000万部超。コンスタントに毎年100万部以上売ってきた実績は、一生のうち3万部以上のベストセラーが出ればよし、と言われる業界で圧倒的な数字。142作中5万部以上の本が65作、10万部以上の本が22作。10年間で年間ランキング6回。 手がけた著者のほとんどが、新人かベストセラー未経験者。

また、著者のコンテンツを本だけでなく、あらゆるメディアに展開し、100億円以上の売上をたたき出す。出版→バックエンドという著者にとって収入を増大するためにやっておきたい戦略のプロデュースでは日本一の実績。

「通常、編集者は編集、マーケターはマーケティングしかできないため、全体の視点が欠けています。しかし、ビジネスを成功させるには、全体の視点は不可欠」と語り、現在はトータルプロデュースに力を入れている。 原田翔太、和佐大輔とともに自身の出版社「イデアパブリッシング」を設立し、出版業界に革命を起こすべき奮闘中。

編集者として<年間ランキングに6回。すべてのジャンルで10万部以上>
主な担当書籍に
シリーズ70万部『怒らない技術』(嶋津良智著)
シリーズ70万部『「心のブレーキ」の外し方』
シリーズ70万部『なぜ、占い師は信用されるのか?』
(ともに石井裕之著)
シリーズ50万部『英語は逆から学べ!』(苫米地英人著)
シリーズ70万部『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?』(小堺桂悦郎著)
『略奪大国』(ジャームス・スキナー著)
『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之著)
『日本人のためのフェイスブック入門』(松宮義仁著)
『会社にお金が残らない本当の理由』など。
<135作中、62作を5万部以上。20作を10万部以上>
編集者が一生のうち3万部でベストセラーを出せば御の字という
業界において、134作中60作を5万部以上の本が60作、
10万部以上の本が20作。
この実績からも「5万部はマーケティング力で必ず作れる」とし、
企画、マーケティング、著者ホームページ、
著者のブランディングまで組み立て、
多くのベストセラー著者からも信頼を得ている。
現在は累計2000万部以上の著者たちにもアドバイスをしている。

さらに、大手取次の年間ベスト10において、担当した書籍を6回ランクイン。多くの編集者が得意ジャンルにベストセラーが偏るのに対して、自己啓発、会計、経営、経済、金融、英語、ダイエットのジャンルでそれぞれ10万部以上を出す。

■独自のメソッドは「再現性」に優れている
教えた部下も全員10万部以上を出すなど、その手法は「再現性」にすぐれている。
つまり、独自メソッドを使えばかなりの確率で5万部は越える。

■新人著者を大スターにするのが得意
手がけた著者のほとんどが、新人かベストセラー未経験者。「すべての人の中には、必ずベストセラーになるコンテンツがある。そして、それを引っ張りだすのが編集者である」というのが持論。

■コンテンツマーケターとして <ほぼゼロから15億円規模に>
フォレスト出版のバックエンド部門(セミナーや教材)をほぼゼロの売上から
5年で年商15億円規模にまで成長させる。70億円以上の情報販売を指揮した。

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